PROFILE

院長:平田 麦(ひらた ばく)

保有資格:鍼灸マッサージ師 ​日本体育協会公認アスレティックトレーナー


過去5年間で24,000件のスポーツ治療を経験

神奈川県立山北高等学校​ 男子バレーボール部 トレーナー

神奈川県立平塚商業高等学校 女子バスケットボール部 トレーナー

ノジマステラ神奈川相模原 外部トレーナー

日本ビーチテニス連盟 外部トレーナー


大好きなスポーツを全力で楽しんで欲しい!

​はじめまして!スポーツ鍼灸接骨院B-spo院長の平田麦です!『ケガの痛みで悩まないで欲しい!』『"もっとできる!"と、自分の可能性を感じて欲しい!』そんなジュニアアスリート、特に高校生の選手への思いからB-spoはスタートしました。


「このケガの痛みはもうしょうがない…」「自分の実力はここが限界…」もしあなたがそんな風に思っているなら絶対私たちのところに来てみてください。徹底的にあなたに寄り添い、あらゆる手段であなたの悩みを解決します。


私は過去5年間で約24,000件のスポーツ治療に携わってきました。昨年関わらせていただいた選手で高校生活最後の大会の1ヶ月前に前十字靭帯断裂の大怪我をしてしまったバスケットボール選手がいます。


「病院では試合に出ることは無理だと言われました。だけどどうしても試合に出たいです!」この選手は結果として1ヶ月後の引退試合でケガをする前以上のパフォーマンスで30分間チームの戦力として試合に出場することができました。


自分の可能性を信じ、やり切る!

大袈裟かもしれませんが、人生が変わると思うんです。そしてB-spoがそんな経験をするきっかけになれたらと思っています。B-spoはあなたの気持ち、想いに本気で向き合います!自分の可能性に本気なみなさま、ぜひ私たちにあなたのお手伝いをさせてください!


スポーツ鍼灸接骨院B-spo副院長の石塚 奨一(いしづか しょういち)です。

自分は小学生から現在まで様々なスポーツを経験し、自分自身今までケガで練習ができなかったという経験はありません。

ですが、日々中高生のジュニアアスリートと関わらせていただいている中で、選手・チームの目標達成や成功に対して

ケガをしないことがいかに成功に絡むのかを実感しています。

以前高校ラグビー部の全国大会に帯同させていただいた際、下馬評では1回戦敗退との評価だったのにも関わらず1回戦を危なげなく勝ちきり、続く2回戦では優勝候補の一角を撃破。全国ベスト16の成績を収めました。

自分がトレーナー帯同させていただくまでは常にケガ人がいて、主力が練習に参加できないとチームの士気も上がらない状態でした。

結果には必ず原因があるので、そこの見直しから始まりました。

結果としてはケガによる離脱が大幅に減り、チームでのコミュニケーションの量も増えお互いの意思確認が出来るようになり、練習の質も上がり小さな成功体験を積み重ねることにより自信がつき、全国大会での活躍もできたのだと本気で思います。

幸いにも、スポーツの現場において様々な経験をさせていただきました。

選手の声としてよく聞くのが

「何とかしないといけないけど、何からしたら良いかわからない」

正直、正解はどこにもありませんが選手の起こした行動が正解になるようお力添えさせていただきたいと本当に思います。

痛みや悩みを抱え込まず、ぜひB-spoにご相談くださいね^^!


​​保有資格:柔道整復師


自由診療・訪問マッサージ担当の有国慎之介です。


小学生〜大学生と野球をやってきた中でたくさんのケガがありました。

その中で大きな怪我と言えば、高校生の時に「第4腰椎分離症」「右肩腱板損傷」という怪我を経験しています。

腰椎分離症とは多くは体が柔らかい中学生頃に、ジャンプや腰の回旋を行うことで腰椎の後方部分に亀裂が入って起こります。「外傷」のように1回で起こるわけではなく、スポーツの練習などで繰り返して腰椎をそらしたり回したりすることで起こります。


治療としては、自分の形のコルセットを作成し日常生活ではずっと装着していました。

整形外科に通い電気治療、体幹トレーニングを指導され、欠かさず行なっていたのを覚えています。

治療はしていましたが、復帰まで5ヶ月間練習できず、つらい経験をしました。


高校3年生時にはスローイング時に肩がとても痛くなり病院で受診すると先生から「腱板損傷だね。これは手術しか治らないよ。」と言われました。

もう好きな野球ができないんだなと思い、泣いたのを覚えています。


その時に、部活動の練習後でもまだ営業している接骨院を紹介され治療に行き、引退前には痛みなくプレーする事ができました。


この時から少しでも自分と同じ経験をしている人を助けてあげたい!と思うようになり、専門学校に行くか大学に進学するかで進路を悩みました。

まだ、野球がしたいという気持ちが強く大学に進学し体育の教員を目指していました。


しかし大学1年生の時、再度肩の痛みが出てしまい、その時に近くにあった鍼灸接骨院に行き初めて鍼治療を体験しました。

2回ほどの治療でほとんど痛みがなくなり、やっぱりこの仕事がやりたいという気持ちが強くなり、大学卒業後に改めて専門学校に入り、資格を取得して今に至っています。


今現在働いている治療院には、自分自身が経験した腰椎分離症の患者さんも来院されています。また、腱板損傷ではないけれど肩が痛い野球をしている中高生も多く来院しています。

経験者だからこそ気持ちがわかる部分がたくさんあると思っています!


「ケガを治す」というと、例えば腰痛なら腰、足首捻挫なら足の痛みを取り除く事が一般的には当てはまると思います。

ですが、腰痛が出てしまう原因、足を捻挫してしまう原因があります。

その原因までしっかりと修正し、ケガや痛みを未然に防ぐ事が大事だと感じています!!


今後長い競技人生を歩んでいけるように、少しでも役立てたらと思っています^^

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前職場ではご縁があり、デイサービス内での機能訓練師として。また、訪問マッサージという形で高齢者さんの施術を4年半させていただきました。いつの年代になっても「痛みなく生活したい」「少しでもいいから自分の出来ることは自分でやりたい」…“カラダを良くしたい”という強い気持ちを持っている方がたくさんいらっしゃいます。

現在も訪問マッサージを行なっており、自宅内でしっかりと生活できるようリハビリを担当しています!!

治療院内では小学生や中高生、訪問マッサージでは高齢者さんと幅広く対応させていただいています。


​保有資格:鍼灸マッサージ師 介護職員初任者研修


女性スタッフの池田夏海です。​B-spoを明るく、みなさまが来やすい場所にする為、笑顔で受付を守っております。

現在も趣味でバスケットボールをしています。学生の時のように思うように体が動かず、痛みが出てしまう事があります。

そういう時に、院内で指導をしながら一緒にトレーニングをする事で、痛みの改善やプレーが上達していくのを実感しています!!

​治療として関わる事は出来ませんが、患者さんだけで無くご家族の不安も解消できるように手助けになれたら嬉しいです!

院内のポップはお任せ下さい(^^)

何でも気軽に話しかけてくださいね!


B-spo最高顧問の露木俊治です。​15年間スポーツの最前線でアスリートのサポートをし、20名以上の日本チャンピオンやオリンピック選手を輩出してきました。スポーツのお悩みならなんでもご相談ください。

保有資格:柔道整復師、鍼灸マッサージ師